コクサイ M16A2マシンピストル(ガスブローバック)は固定ホップ式である。
が、どうも0.25g前提の設計になっているらしく、0.2gではホップが掛かり過ぎる。
そこで他のエアガンのチャンバーパッキンを移植する。
なお、調節など面倒なのでホップ無しとする。
WAのガバメント用のパッキンを移植した例が有ると聞いた。
手元のSVのパッキンを試しに見てみると少々の加工で移植出来そうなので、そうする。
画像上がSVのパッキン、下がノーマル。SVが2mmあまり長いので銃口側を切る。
SVのを組込んだので、マガジン抜いてチャージングハンドル引くだけで、
チャンバー内の弾を抜くことができるようになった。
アルミ缶が有ったので簡易パワーチェックをやってみる。
弾はエクセル0.2g。
前がどうだったか記録をとってないのであまり意味は無いが。
アソビットにでもいくか?