コクサイ M16A2マシンピストル チャンバーパッキン移植

動機

コクサイ M16A2マシンピストル(ガスブローバック)は固定ホップ式である。
が、どうも0.25g前提の設計になっているらしく、0.2gではホップが掛かり過ぎる。

そこで他のエアガンのチャンバーパッキンを移植する。
なお、調節など面倒なのでホップ無しとする。

2003/05/06

加工前

WAのガバメント用のパッキンを移植した例が有ると聞いた。
手元のSVのパッキンを試しに見てみると少々の加工で移植出来そうなので、そうする。
画像上がSVのパッキン、下がノーマル。SVが2mmあまり長いので銃口側を切る。

加工後

切った。

組込み

なんのヒネリもなくそのまま組込み。


オマケ

SVのを組込んだので、マガジン抜いてチャージングハンドル引くだけで、
チャンバー内の弾を抜くことができるようになった。

2003/05/07

パワーチェック

アルミ缶が有ったので簡易パワーチェックをやってみる。
弾はエクセル0.2g。
前がどうだったか記録をとってないのであまり意味は無いが。


保留

実射して弾道確認

アソビットにでもいくか?


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