お気に入りのAV機器(工事中)


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AVアンプ YAMAHA DSP-A2 178,000円 KENWOOD KRF-V7771Dに続く二代目のAVアンプです。

基本的にAVプリアンプとして使用していますが、センターとリアは内蔵パワーアンプ部を使用しています。
メイン2chのパワーアンプ部が遊んでいるともったいないので、フロントエフェクトのチャンネルをドライブさせています。 良い点
  • 電源がしっかりしているらしく、重くてアンプ部もそう馬鹿にしたものでもない
  • リモコンの反応がよい
  • 入力端子も多く、プリ出力や6ch入力もあって、拡張性がある
  • DSPの種類が豊富でかなり楽しめる
  • フロントエフェクトを追加して7.1chが可能
  • サラウンド時でもAとBのスピーカー端子が同時に使える
    悪い点
  • アンプ部の音質は、所詮はAVアンプである。
  • デカい、重い(23kg)
  • DACはKENWOODのほうがよかったような
  • リモコンで学習できないボタンが結構ある
  • リアチャンネルのディレイ設定が左右別々にできない
  • プリアンプ Technics SU-C1000MK2 65,000円 メインの2ch用の初代プリアンプです。

    AVアンプのプリ出力から本機のAUXに入ってるので、AVソースはプリ部を二度通ることになります。
    CD等のピュアオーディオソースは本機に直接アナログで接続しています。
    良い点
  • YAMAHA DSP-A2をプリとして使用していたときに比べて、S/Nもよく低音にもキレが ある
  • バッテリー駆動モードがあり、それに切り替えると交流と切り放されるため、 S/Nがよい
  • リモコンが使える
  • 出力が2系統あるため、パワーアンプを二台使ってバイアンプが可能
    悪い点
  • バランス接続がない
  • リモコンにCD等のコントロールボタンがあるけど、どうやら教育型でないため 自社製品でしか使えないらしい
  • 本体もツマミも真っ黒のため、今どのくらいのボリューム開度か見えにくい(シールを貼って対応しました)
  • パワーアンプ Trio L-07MarkII 240,000円 Now Printing Technics SE-A1000mkII
    Luxman M-2000に続く三代目のパワーアンプです。

    現在稼働していません。
    モノラルパワーアンプが二台です。
    良い点
    悪い点
    プリメインアンプ NEC A-10 III (多分)109,800円 AIWAの小型
    ハーマンカードンの安物
    SANSUI Au-707G EXTRAに続く四代目のプリメインアンプです。

    知る人ぞ知る、NECの往年の傑作アンプA-10シリーズの三代目親方です(笑)
    現在はオーセンテックから末裔が販売されています。
    年代的には二代目のハーマンカードンの安物アンプよりも前のものかも知れません。
    電源もしっかりしていて、重いです、25kgあるらしー。
    NECとしてのA-10には初代からType Vぐらいまであったらしいですが、IIのデキが悪いらしくて(しかしなぜかIIだけ賞をもらっています)それ以外はデキがいいらしいです。
    低域のキレが違います、4425mkIIの30cmウーファーをビシッと制動してくれます。
    プリ部とパワー部が切り放して使用できるので、パワーアンプとして使用しています。。
    良い点
  • マッシブです、中低域モリモリです。
  • 8万マイクロFのコンデンサはダテではありません、2オームでもドライブできます
  • BTL接続で更にパワーアップ可能 悪い点
  • スピーカー端子がバナナプラグやYラグ対応でない
  • 古い型であるため、もう修理が効かない
  • スイッチ類にバリが出てきている
  • 繊細さには多少欠けるところがある
  • CDプレーヤー PIONEER PD-HS7 95,000円 PIONEER PD-5010
    Marantz CD-17D
    PIONEER PD-F1007に続く四代目のCDプレイヤーです(ポータブル機、ゲーム機除く)。

    派手目で、レンジ感があり、切味のいい音がします。
    。 特にピアノや太鼓ののような打楽器に威力を発揮する感じです。
    主にD/Aコンバーターとして使っています。
    良い点
  • 本体が重く、作りがよい
  • ハイビットレガートリンクコンバージョンSの効果らしく、打楽器系の余韻がひと味違います
  • 光、同軸出力があり、外付けDACを使用可能
  • デジタル入力は光と同軸があり、外付けDACとしても使用可能
    悪い点
  • リモコンが1チャンネルしかないため、もう一台のPIONEER製CDプレイヤーとかぶる
  • DAC中域の艶はマランツの方が良かった
  • リモコンで同軸/光の入力切り替えができない
  • CDプレーヤー PIONEER PD-F1007 65,000円 PIONEER PD-5010
    Marantz CD-17Dに続く三代目のCDプレイヤーです。

    300連装プラス1ということで、手持ちの全てのCDをぶち込んだ(笑) のですが、まだ余裕です。
    リモコンでガンガンかけたり、長時間(4日以上)のノンストップBGM等、無茶ができます。
    Hibit-レガートリンクコンバージョン(24bit)搭載で、ピアノとか女性ボーカルとか多少 キレイですが、MarantzのCD-17D搭載のDACには中低域でやや劣るようです。
    今はYAMAHA DSP-A2に光デジタルで接続し、A2側のD/Aコンバーターを使ってます。
    ピュアオーディオセクションのプリアンプには本機内蔵のDACを使用しアナログで接続 しています。
    良い点
  • とにかく楽チンの301連装
  • 光デジタル出力が付いているので外部DACが使用可
  • 各CDにタイトルとアーティスト名が入力でき、それで検索も可
  • タイトル入力にPS2キーボードが使用できる
  • Hibit-レガートリンクコンバージョン(24bit)で、内蔵DACもそこそこ聴ける
    悪い点
  • シングルCDにアダプタが必要
  • 同軸デジタル出力がない
  • メインスピーカー JBL 4425mkII 390,000円
    YAMAHA NS-C5
    DIATONE DS-105
    BOSE 363に続く四代目のメインスピーカーです。

    NEC A-10IIIでドライブしています。
    鳴らしはじめてから、本来の音になるまで約50分かかります^^;
    良い点
  • やっぱ低音は大口径ウーハーに限りましゅ
  • サイズの割に高効率
  • アッテネータで高域が調整できる
  • バナナプラグが使用できる
  • バイワイアリング接続が可能
  • マルチアンプ接続が可能
  • AVに使ってもベストマッチ
    悪い点
  • 解像度では最近のスピーカーに一歩譲る
  • 防磁型でない
  • センタースピーカー PIONEER S-55T 不明 Now Printing YAMAHA NS-C60
    BOSE VCS-10
    JBL TLX Center2
    BOSE 121に続く五代目センタースピーカーです。

    YAMAHA DSP-A2の内蔵アンプでドライブしています。
    メインが363のときはセンターも121で落ち着いていたのですが、4425mkIIだと音が合わなくなったので、現在試行錯誤中です。
    4425と同じコンプレッションドライバ + ホーンという構成なので、PIONEERのS-LH3あたりが合うんじゃないかなと思いつつ、現在その前の機種のS-55Tです。
    多少、似た音がしてるので期待大です。
    S-LH3がベストマッチならば、このS-55Tはリアに回る予定です。
    良い点
  • 4425mkIIと多少合う
    悪い点
  • バナナプラグが使えません
  • 4425mkIIとベストマッチではない
  • リアスピーカー BOSE 121 58,000円 YAMAHA DSP-A2でドライブしています。
    低域も高域も伸びないというか、癖があまりないので、音が似てない割には前後のつながりは悪くないです。
    フロントエフェクトスピーカー BOSE 121 58,000円 YAMAHA NS-E105に続く二代目フロントエフェクトスピーカーです。

    YAMAHA DSP-A2のメインch用アンプ(100W)でドライブしています。
    フロントエフェクトを設置して7.1chにすると、前方の音場が広がり、画面の下に設置 したセンタースピーカーの定位をやや上方(つまり画面)に持ち上げてくれます。
    結構な効果なんですが、これのせいで画面が小さく見えてしまうのが難(^^;。
    サブウーファー YAMAHA YST-SW500 80,000円 YAMAHA NS-W1に続く二代目サブウーファーです。

    かなり下から出てくれるのですが、やはりYAMAHAのサブウーファーはスピード感に欠けます。
    とはいえ、SW160とかよりは多少速いようですが、ベロダインとかには全くかないません。
    リヤセンタースピーカー YAMAHA NS-C5 36,000円   現在稼働していません
    MDプレーヤー SONY MDS-S30 調査中 これもalicia++さんから戴きました。 調子悪かったのですが、ピックアップのレンズを磨いたら復活しました(笑)。
    YAMAHA DSP-A2に光デジタルで接続、D/AコンバータはA2のものを使用。
    音源ボード A-TREND ATC-6655 不明   パソコン用の音源ボードです。
    現在は稼働していません。
    サウンドブラスターからこれに買い換えました。 メタルのデジタル出力が出ていますが、サンプリング周波数48kHzしか出力できない ので、現在はWAVIOを使ってMP3の再生をしています。 WAVIO側にPCMの複数同時発音機能がないので、waveデータ等はこのボードに向けて あります。 これによって、MP3再生中でもwaveデータがこのボードで鳴ります。 また、MIDI(XG音源)がハードで載っているので、ゲームのBGMがMIDIの場合などは これに任せると軽くなってなかなか快適です。
    音源ボード ONKYO WAVIO SE-70 24,800円   パソコン用の音源ボードです。 いままで使った音源ボードの中では音質は最高です。 また、基盤の作りもパソコン周辺機器というよりも、オーディオメーカーのそれです。 こちらのボードは主にMP3の再生に使用しています。 オプティカルのデジタル出力が出ているので、それを使ってデジタルでマランツの CDプレイヤーへ入力し、例によってマランツ側のD/Aコンバーターを使用しています。 A-TRENDのボードと違い、サンプリング周波数44kHzで出力できるので、MP3の再生に バッチリです。 MIDIはソフト音源なので重いですが、アコースティック系の音色が結構いいです。 PCMの複数同時発音ができないので、waveデータはA-TRENDに任せています。
    デジタルセレクター オーディオテクニカ AT-DSL5 13,000円   元々は同軸→光のデジタル変換に使用していましたが、現在はデジタル信号の切替え機 として使用しています。 (2入力1出力)
    現在はYAMAHA DSP-A2のデジタル入力で事が足りるため、休眠中です。
    LD/DVD
    コンパチブルプレーヤー
    PIONEER DVL-909 128,000円 dts対応アップグレード済。
    マルチリージョン改造済。
    ビデオデッキ MITSUBISHI HV-S77 65,000円 S-VHS-ETのビデオデッキです。 早送りも400倍速と速く、チューナーやノイズリダクションもよく、気に入ってます。 録画予約が16プログラムもできるので重宝してます。 (以前「Gコード予約がタコ」と書いてましたが解決しました)
    ビデオデッキ VICTOR HR-VXG100 110,000円 S-VHS-ETのビデオデッキです。 三次元Y/C分離なので、LDのY/C分離はこれで行っています。 録画再生性能は上のHV-S77と大差ありません。 ゴーストリダクションチューナーが強力で面白いです。 チューナーから出るらしいヒスノイズが結構気になります。
    ビデオデッキ NEC VC-N60 160,000円 β(ベータ方式)のビデオデッキです。β
    テレビ MITSUBISHI 25C-SS30   25型の安物です(笑)。
    上に載ってるのは、映像の守護神たちで、左から
    へりたこぷーちゃん、 カードキャプターさくら、 ぽろり君
    です。
    (画面はハメコミ合成・・・ではなく、DVL-909の起動画面です)
    BSチューナー DX DSA-730     実家より徴用
    パワーディストリビューター TEAC AV-P255     2台使用しています。
    二重にノイズフィルターが入っていて、極性検査機能もあるスグレモノ。
    こういうのをアンプの電源には使いたくないですが、外からのノイズの回り込み等考えると、やっぱ使っておいた方がよいかなという感じで、必要悪です。

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